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2008年1月

ドラマ。

前のクールは「ガリレオ」のおかげで久しぶりにドラマを見た。

しかし、最終回が時間延長だったのに気づかず最後を見れなかった心的外傷でもうドラマは見ません。

きっとあの10分で久米宏がでっかい機械を部屋に持ち込み組み立てた謎が解き明かされてたはず!

この謎は墓場まで持っていくことになりそうです。

さて、『薔薇のない花屋』が、22.4%の視聴率を獲得、好調なスタートを切ったそうです。

もちろん本編は見てないんだけど、CMとか見たらだいたい解るよね。

あの子供がカエルとウシの人形と出会って芸人を目指す話でしょ。

泣き所は黄色のマスクから黒のマスクに替えるとこかな。たぶん9話くらい。

人形より目立っちゃうから黒いマスク買ってくれって香取慎吾に頼むものの花屋が儲かってなくてお金が無い(バラ売ってないから)と断られる。

しかし、クリスマスの夜。枕元には黒いマスクが。

子供はサンタが香取慎吾だって気づいてるけど、口に出せず。

初舞台に向かう朝。背中越しに「ありがとう」の一言ですよ。

舞台の幕が上がって「ぱぺっとまぺっと」って言ったところで終わり。

秋ぐらいにドラマスペシャルがあって、ちょっと人気でたけどすぐに仕事がなくなってアルバイトしてるとこが描かれます。(本人出演で)

いや、違うな。

竹内結子が目の見えないのをいいことに手篭めにする話だね。

そこに中村獅童ですよ。

「きゃー!」って竹内の悲鳴に「いま会いにいきますっ!」って獅童激走!

駆けつけて岡本綾を抱きしめると。

竹内?手篭めですって。

視聴率すごいことになるね。

今どきのドラマはそれくらい過激でないと。

テレ朝の米倉涼子も下着になるんでしょ?

くりぃむなんとかで自分で言ってたよ。

てか、内容で勝負しようよ。

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チャーリーとチョコレート工場。

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日テレで見たけどおもしろかった。

期待しないで見るのはいいですね。

作品を楽しむ一番のコツ『事前にハードルを下げる』。

ジョニー・デップの吹き替えの人はキラの人?

キラの人であってもどうってことないですがね、デスノ見てなかったから。

往年の三ツ矢雄二っぽくて良かった。

てことはヤツもホモか?

自分のお気に入りの生徒だけ送り迎えするホモか?

冗談です。

DVDを買おう。そうしよう。

そしてティム・バートンの他の映画のDVDも買おう。

でも手持ちがないからお年玉いっぱい貰った小学生をカツアゲしよう。

もしくはATM行ってお金おろそう。

うん。後者で。

wikipediaでティム・バートンの映画を調べてたのにいつの間にかナタリー・ポートマンを見てた。

もうお肌の曲がり角曲がっちゃったくらいのお年ですよ。

レオンで時が止まればよかったのに。

そうだ。レオンも買おう。そうしよう。

いあ、真面目な話。

チャーリーとチョコレート工場は思ったより良かった。

ジョニー・デップの変な人だけが見物かと思ってたけど、他にも変な人だらけで見るところ多い。

もちろん変な人以外もおもしろいけど。

風景がいちいちステキ。

原作者もそうだけど、ティム・バートンもノリノリで作ってたんじゃ?

自分の妄想を形にできるって羨ましいかぎりです。

ただ子供2人が取り返しつかないことになってるのはどうなんでしょ?

姿形くらいは普通に戻ると思ってたのでね。

むこうさんの作るものって時々残酷なもんがありますね。

そこがちと気持ち悪いかな。

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レイトン教授と不思議な町。

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途中でやめていたものをやっとクリアしました。

プレイしながらなんで途中でやめていたかを考えると、話の先が見えたから。

序盤から見えてはいたけど「きっと違うはず」と自分を思い込ませながらやっていたものの限界がきたんですね。

実際クリアしてみてレイトンのライバル?みたいなおっさん以外はそのまんまだった。

まあ、それでも素敵なお話だったと思います。

謎をこなすだけでなくそこにストーリーを絡める。

うまいこと考えたなと改めて感じます。

納得いかない謎もあったけど、終わってみれば良いゲームだったわ。

謎が10近く足りなかったからほんとには終わってないんですけどね。

もうお腹いっぱいです。ごちそうさまでした。

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